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一時閉店・休業のお知らせ   2017/10/10 (Tue)

いつもテトを楽しんでくださりありがとうございます。
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とっても私事なんですが、この度赤ちゃんを授かることができました。
来冬出産予定で、ようやくつわりもおさまり、慣れない自分の体の変化を楽しんでいる毎日です。
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いつもテトのお菓子を楽しみにしてくださっているお客様、いつか行きたい!と思ってくださっているお客様には大変申し訳ないのですが、今現在の形のテトは、今年12月30日の営業をもって閉店とさせていただきます。
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一年くらいは産まれてくる子どもとの時間を楽しみ、その後また新しい場所で新しいテトを始めたいと計画しています。
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子どもを授かり休業することで、自分自身の成長にも繋がり、テトのステップアップにもなると今からワクワクしています。
その過程も見守っていただけるとうれしいな、一緒に楽しんでいただけるとうれしいな、と心から思っています。
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今の場所でのテトはあと2ヶ月ちょっと!
さらに楽しいお菓子をお届けできるよう、がんばりますね。
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これからもテトをよろしくお願いします!
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ぷらっと東京トリップは、これからの東京を観て、これからの自分を考えるいい時間になりました◎

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テトのお菓子な研究旅行 in India⑨   2017/10/02 (Mon)

キャメルライドでヘトヘトになってホテルに帰り、梅がゆ食べてベッドに倒れこんだ翌朝。
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爽やかな朝で(おなかはまだまださわやかじゃなかったけど)、ホテルの屋上のカフェから街の朝の風景を眺めながらゆっくりすごしました。

通学時間。インドの少女の制服姿はどの町もとってもかわいい。
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ジョードプルもそうだったけど、ラジャスタン地方のおうちはみんな石造りで、屋上も生活空間です。

洗濯したり水まわりの仕事したり。
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危うすぎる階段。
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ホテルのルーフトップはだいたいカフェとかレストランになっていて、泊まったホテルも然り。
フレンドリーなスタッフのおじさんが、「コンチネンタルな料理もあるよ!」と言ってくれたので(インド料理はまだおなかと気持ちが受けつけず…)、コーヒーとトーストをいただきました。
「ジャパン!?オムライス作れるよ!ジャパニーズスタイルだよ!」って感じでオムライスをごり押ししてきたので、オムライスも注文。
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で、でてきたのがこれ。

デカ盛り"JAPAN"オムライス。
ありがとう、"JAPAN"って書いてくれたんだね。
食べてた時は全然気づかなくて、帰ってきて写真見返して初めて「JAPAN」って書いてある事に気づいたよ。。ごめんねおじさん。
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インディカ米のパサパサケチャップライスに、ペラペラ玉子。もちろん辛い。
でも食べ慣れた味で、少し食べれたよー。ありがとうおじさん。
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ぼやっとしてたらおじさんが、涼んでるところにおいでと言ってくれました。

石で出来た、ひんやりするところ。
どうやらこの下には水が流れているらしく、寝転ぶとほんとにひんやりしてた。
(この人たちたぶん仕事中)
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なんか楽しかったよ。
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この日はジャイサルメールからジョードプルに戻る日。
バスの時間まで少しあったので、チェックアウトだけして、ホテルのオーナーさんオススメの近くの湖へ。
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ホテルの前は整備工場街。排ガスとガソリンの匂いがすごい。
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ジャイサルメールでは至る所にこの黒いふさふさが売っていて、みんなトゥクトゥクとか車とかにつけて走ってた。お守り的なものなのかな。ルンバって言うんだって。
私、直射日光が強すぎて、完全に怪しい人でごめんなさい。。
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15分ほど歩いて湖へ。

確かに、避暑地っぽいっていうか、町の喧騒から逃れられるいい場所。
インドのニューリッチたちが来る感じのところでしたー。気持ちのいい所でした。

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そんなこんなで時間になったので、またバスに乗って出発!
7時間も、おなかがもつかというトイレ問題だけが心配!なのでできるだけ寝て帰りました。
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唯一がんばったのが、途中下車して買ったアイスクリーム。なんか全然食べ物の写真ないし、アイスなら食べれるかも、、と思ってね。

…ゲキまずでした。
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右はクルフィというインドのアイスキャンデー。スパイスたっぷり!パクチーたっぷり!固い!
クルフィは、おいしいやつもあります。たぶんこの時はスパイス恐怖症になってたぶんよけいに食べれなかったのかも。
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左はたぶんラクトアイス的なものかな。
ほぼ油脂、って感じのスカスカのアイスクリーム。こっちはほんとにまずくて全然食べれなかったー。ごめんなさい!
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ほぼ寝てたけど、終盤どんどん空が怪しくなっていって、一気に嵐に。

砂も舞い上がり、雨ザーザー、雷ゴロゴロ。
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それでも無事ジョードプルに着き、3日前に泊まった同じホテルでしばし休憩。
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このまま寝てたい。。
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でもでも、これじゃ1日が終わってしまう!と奮起して、旧市街の前回も行ったローカルのレストランへ。
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Hotel suryaの一階のレストラン
地元の人で賑わってます。
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大鍋でぐつぐつ。
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食べたのは、
ターリー(定食みたいなものかな)
チャパティとパパド、左からカレー3種と豆ごはん、甘いスポンジと、ヨーグルト。
これらをぐちゃぐちゃとして食べます。
ヨーグルトをたっぷりかけるのが私は好きよ。
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あと、ラジカチョリ。

プーリーという揚げたパンの中に、お豆のカレーみたいのが入ってて、ヨーグルトとか甘いソースとか辛いのとか、パリパリのなにかとかパクチーとかなんかいろいろかけて、パリパリどろどろぐちゃぐちゃの食べ物。
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不思議な味がして、おもしろいです。
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食堂の道を挟んで反対側にはスイーツ屋さんがあります。

こわいおじさん。
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懲りずにアイスクリームを。

チョコをトッピングするのが流行りらしい。
店員さんやる気ない。
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あと、レインボークルフィという名につられて
懲りずにクルフィ。

レインボーというには地味だけど、、
ピスタチオ味とか、マンゴー味、ナッツ味など。このクルフィはなめらかでおいしかったー。
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ホテルの帰り際にいつもの街角のチョーメン屋さんで焼きそば買って、

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暗い夜道をのら犬に見送られながらホテルに帰ってバタンとしました。

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停電のジョードプルもすてきでした。

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【今日のターバン】

かっこいい。
全身白に、肩に布をかけて、その布がみんなそれぞれ違って、個性がでててかっこいいのです。

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テトのお菓子な研究旅行 in India⑧   2017/09/24 (Sun)

髪を切ってもらって大満足の床屋さんからの帰り道。
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バスの長旅の疲れもあるし、暑さと排気ガスと人の喧騒で疲れたし、ホテルでゆっくり、、と思って歩いてたら、なんか、、、なんか、、吐き気、、
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歩いていた道がバイクやリキシャの修理工場が建ち並んでいるところだったので、そこのガソリンやガスの匂いにおえっとなり、でもなんとかホテルにたどり着きました。
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そこからは正直あまり覚えていません。。
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そう、二度目のインドで初めての洗礼。。
これがインドの洗礼ってやつか、、とか思いながら、上から下から(汚くてごめんなさい!)、ホテルの汚いおトイレとお友達になりながら格闘しました。。
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原因はたぶん、これかな、、↓

お昼に食べた、カレー。
ここのお水がダメだったのか、油がダメだったのか、すべてダメだったのか、、
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げーげーしながらも、明日キャメルライドの予約しちゃったし、キャンセルしなきゃとなって、ホテルのオーナーさんにキャンセルのお願いを。
が、オーナーさん、なんかどうしても行かせたいらしく、「どのようにでもアレンジするから」とか、「近いところにしよう」とか、「明日まで待つから」とか色々言ってくるので、とりあえず保留に。
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すったもんだを3回くらい繰り返し、オーナーさんのゴリ押しにねばり負け、明日は15時出発で近場の砂漠に行って夕陽を観ることになりました。。
正直今は行きたくない。。
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でもとりあえず、明日15時までは休めるし、それまでにおなかが落ち着いてくれる事を祈りながら、夜中まで苦しみました。
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夜中、なんか体の節々も痛くなって、なぜか体温計持ってたので測ってみたら38.5度、、
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インド恐るべし、。
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翌朝。
とりあえず落ち着いたので、なんか食べなくちゃと思ってその辺で売ってたフルーツを食べました。

安心して食べれる、、ありがたい。。
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というわけで、寝てたらあっという間に15時になり、キャメルライドに出発!
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車に乗って荒涼とした道をずんずん進みます。

こんなところでも普通に家があって、制服を着た子どもたちがいたり、普通にラクダが交通手段だったりして、なんだか生きるって大変。
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そんなこんなで1時間くらい車で走って、はい着いた!

ラクダさんがずずいっと整列しています。
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私の相棒はこの子。
立ち上がる時がねぇ、ものすごい前のめりになっておなかとお尻にけっこうくるんです。

少年がひっぱってってくれます。12歳って言ってたかな。
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何回も「Happy?」って聞かれて、君がハッピーなのが僕もハッピーだ!って何度も言われました。
そう言うとみんな喜ぶってわかってるんだろうなぁ。。
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砂漠というか砂丘かな。
30分ほどラクダに乗って砂漠の真ん中辺に行って、夕陽を待ちます。

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休憩スポット(ただの木の陰)的なところがあって、炎天下の中ラクダに乗ってすごく暑かったので、超高いコーラを買って飲みました。

コーラ、あたたかい。。
そりゃそうよね。。
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横になって休んでたら、ジプシー的な人たちがやってきておもむろに歌い出しました。

で、ちっちゃい子が踊り出して、私の手をひっぱって一緒に踊れと。

インドの洗礼から全く回復していないので、正直困ったんだけど、女の子は必死。

すんごい踊ってる。
私も一応合わせて踊ったけど、この女の子がちょっと怖くって。。

全然笑わないんです。
ずーっと真顔で目が死んでる。。ドレスもボロボロ。
ちょっと見てて辛かったなぁ。
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チップを渡すと、違う観光客の元へ去っていったジプシー家族。
ここで生きていくって、ほんとに大変なんだろうな。。
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気を取り直して、夕陽になってきたので小高い丘へ。

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夕陽を堪能。すごくきれいだった。
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元気に駆け降りたりしたよ。
ちなみにこの時はまだおなかの調子も悪く熱も(たぶん)ある。
ナチュラルなハイテンションでやり過ごしました。
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夕陽を見てからの帰り道、ラクダの綱を引く男の子がやたらラクダを走らせる。「楽しいでしょ!」って感じで。
たぶん、少年は早く帰りたいんだろうなぁと思いながらも、お尻にくるからほんとにやめてほしかったなぁ。。
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そんな感じで念願の、「インドの西の端の砂漠で一泊!」は、「インドの西の端の砂丘でちょっとだけ夕陽!」に代わり、グダグダだったけどナチュラルハイな達成感とともに終了いたしました。
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ホテルに帰って、夜ごはん。

日本から持ってった梅がゆ、ほんとに助かったよ。。
梅がゆとぐずぐずのバナナと、ラッシーのジュースでおなかを満たし、おやすみなさい。。
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【今日のターバン】

インドではターバンがヘルメット代わり。

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テトのお菓子な研究旅行 in India⑦   2017/09/18 (Mon)

わおー、気づけば4ヶ月も更新していず。。
この先に起きることを考えて文字を打つ手が止まりっぱなしだったのかしら。
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そう、そうです、この日の夜、大変な目に合うのですがそれはまた後ほど。。
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バスで6時間以上揺られジャイサルメールに着いて、ホテルもとれてキャメルライドも手配できて一安心。
暑さと喧騒にやられていたので、少し休憩してから動き出しました。
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ジャイサルメールは「GOLDEN CITY」。
夕日に照らされるジャイサルメールの砦が黄金に輝くことからそう呼ばれるそうです。
なので、リキシャに乗って砦が一望できるスポットへ。英語のできるそのへん歩いてたおじさんがなぜか同乗してきたけど、、まあいいか。(おじさんはよきところで降りていきました。。)
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はい!着きました!

そんなに黄金でもないけど、街を一望できるいいところ。
観光客も多く(ほぼ白人)、地元の子どもたちもいっぱいいました。
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「photo, photo」と言われたので、撮ってほしいって事かと思って(インド人写真大好き)撮ってあげたら、「10ルピー」と言ってきた女の子。
絶対あげてはいけません。
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夕陽もきれいで、日中の暑さも少し和らいで、気持ちの良い丘。
少年になんかめっちゃ気に入られて、ずっと話しかけられたりしたよ。↓

夕陽をバックに、すごくいい写真だけど。。。
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そんなこんなで夕焼けのジャイサルメールも堪能して、砦に戻ります。
砦の中は観光スポットになっているらしく、ちょっとぶらぶら。
狭い路地がひしめき合って、迷路のような砦内。
観光客向けの商店もたくさんあるけれど、普通に生活している人たちもたくさん。
装飾がすばらしい古い建物が多く、歩いていて楽しいけど暗くなってきてちょっと怖い。

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牛さんも普通に生活してます。

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砦を出ると、ちょっとした屋台の青果店なんかもあって。

6時くらいだったけど、絶賛営業中でした。
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そしてそして、インドに来たらしたい事、「髪を切る」!
ちょうど髪を切りたいと思っていたので、せっかくインドにいるんだし、インドで切っちゃえって事で、お昼ごはんを食べたレストランのお隣にあった理髪店に行ってみたらこころよく受け入れてくれました。
ここ↓

右の青いところがレストラン。真ん中の緑のところが理髪店です。
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お店のおじさんは英語ができないようで、その辺にいた外国人に興味がある(ような感じの)少年が、通訳をかってでてくれました。

後ろにちょろっと映ってる少年が通訳してくれて、霧吹きで髪を水浸しにしてうしろの毛をまっすぐ切ってくれるおじさん。

ドライヤーなんてあるわけもなく、もちろん手ぐしで乾かします。激しい。
この日、風ビュンビュンのバスで長時間揺られてきた事もあり、髪の毛バサバサだった上に水かけられて手ぐしでバサバサされて、めっちゃ痛いよ、おじさん。。
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カットは終わったらしく、マッサージ。
すごい圧で叩かれて、痛くてどんどん俯いていって、たまに頭突きみたいに「がんっ!」って強い衝撃がくるけどなんだかもうよくわかんない。もう笑うしかないよね。。
笑ってたら喜んでると思われたのか、さらに強くなっていって、全然やめてくれなかった。
おじさん、楽しそうだね。
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そのあと謎のクリームを顔に塗りたくって、その上から霧吹きで水をかけて、顔のマッサージ。

ぶはーーー。。水とクリームでほんとにもう溺れるかと思った。。
そして、オレンジの髪の毛おじさん、、誰、?
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クリームをゴワゴワのタオルで拭き取って終わり!終わるとあらスッキリ!苦行を乗り越えたって感じ!
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いくらでもいいよって言われたけど、オレンジおじさん(お客さんだった)に聞いてみたら150ルピー(300円)って言ってたので、そのように。
300円ですごい楽しいアトラクション。インドに来たらおすすめです。
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満足&ちょっとしんどくなってきたのでホテルに帰ります。
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続きはまた今度。
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【今日のターバン】

道を渡ろうとしている赤ターバン兄弟。恰幅がよくて、ジャケットも着てお金持ち風。
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テトのお菓子な研究旅行 in India⑥   2017/05/20 (Sat)

お久しぶりのブログ更新。
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ジャイサルメールに着きました。
ジャイサルメールに着いたらそのままさらに西のキャメルライドができる街まで行こうと思っていたのですが、ジャイサルメールまでが予想以上に時間がかかって、その日中には行けないことが判明。なのでとりあえずジャイサルメールの街をぶらぶらすることにしました。
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ジャイサルメール、お城が中心の街です。

お城の補修工事をしていました。足場は竹だし、資材も頭に乗せて運んでるし(女性が)、すごい気が遠くなる作業…。ご苦労様です。。
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お昼を食べていなかったので、食べれるところをぶらぶらと探しました。
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歩いているとお菓子を作ってる人発見。

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揚げたくるくるの生地を甘い蜜につけた、インド版かりんとうのようなお菓子。

前回南インドコーチンで食べたのでスルーしたけど、これ、すっごいあまーーいです。
真っ黒の油で揚げられたオレンジのお菓子。いい感じー。
コーチンで食べたのはもう少し黄色かったかな。↓

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引き続きごはん屋さんを探していたのですが、ジャイサルメールってすごく観光地化されていて、どこも西洋人向けの英語の看板がデカデカとかかげられてなんだか入る気になれず。
うろうろしてたら地元のおじいちゃんたちがたむろしていたので、ローカルなレストランを聞きました。
そこが大当たり!
とってもいい感じなのです。

右側の青い建物。
英語の看板もなく、ヒンディー語の文字となんとなく矢印があるだけで奥はひっそりとしています。
すごく入りにくいです。
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暗い。。
奥に進むと階段があり、2階に上がっていくとお店があります。
壁の細工がとっても細くて、すごく素敵。
ここはほんとに教えてもらわなかったら入れなかったなぁー。
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日差しの強いジャイサルメールでうろうろしてけっこう参ってたけど、オープンエアの2階のお店は風が通って気持ちいい。
ほんとにいい感じのお店!2階の写真を撮り忘れたけど。
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パニール(チーズ)のカレーとチャパティを頼みました。

おいしそうでしょ!おいしいんです。
スパイスと香草のフレッシュな香りがして、日本で食べる物とは一味もふた味も深みが違う!
油たっぷりでちょっとこってりだったけど、とってもおいしかったです。
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お店の人もいい人で、カメラを向けるとポーズ!

とってもおいしかったです!ごちそうさまでした。
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さてこれからどうしよう。
宿もとってないし、宿探しとキャメルライドの手配と、、と考えてうろうろ歩き、暑さと排気ガスとクラクションにけっこうやられていたころに「ホテル」の文字があったので、ふらふらと吸い込まれるように入ったところ、、
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そこのオーナーさん、なんだかとってもいい人で、どうやら日本人のお客さんが初めてらしく、一生懸命!
オーナー曰く、ジャイサルメールには一軒、日本人の方が経営してらっしゃる宿があるらしく、「日本人はみんなそこに行ってしまう!ぜひ私のホテルに泊まってくれ!君たちのためにやれることは全てやるから、ぜひ泊まってくれ!そしてレビューを書いてくれ!一件でも日本人のレビューがあると日本人は来てくれるから」のようなことを一生懸命訴えるので、疲れていたこともあってもうそこにしました!
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明日のキャメルライドの手配もお願いして、一休みです。
続きはまた!
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【今日のターバン】

マリーゴールド色の鮮やかなターバン。
ジャイサルメールの男性は、上下とも真っ白な服に鮮やかなターバンを巻いている人が多かったな。

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